【アキハバラ】萌えの限界?
毎度恒例のアキハバラ行き。昼食はじゃんがららあめん、夕食はたん清で焼肉といういつも通りのパターン(笑)。俺の買い物はヤマギワソフトでOTSUのCD買ったり、バイオtypeUで使う小物をちまちまと買ったり。あとは、とらのあなで上海アリス幻樂団の新作音楽CDをゲット。ちなみに、夏コミカタログは通販で買うつもり。たぶん今月後半は1日使って東京へ足を伸ばす余裕がなさそうなので(苦笑)
歩いていると、何というか今までアキハバラで栄え続けてきた「萌え」の繁栄に陰りが見えてきたような、そんな妙な感覚がしたのは気のせいだろうか。俺自身が歳月を重ねてその辺に対する見方が変わってきたからなのか、ソフマップの3号店(ゲーム店)閉店やとらのあな2・3号店の閉店や本店オープンで勢力図が変わろうとしているからなのか。
思えば、今からちょうど10年前って、メッセサンオーとかのゲーム屋の店頭に「ポスタードリーム」が置かれていて、そこでエヴァやときメモなどのポスターを求める人たちで賑わっている(俺もその中の1人)…みたいな時代だったんだよね。その頃の光景が不意にフラッシュバックしてしまう、そんな7月のアキハバラであった。





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